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整骨院が初めての方へ|初回の流れ・料金・持ち物を新宿御苑前の2院が解説
こんにちは!あさひろ鍼灸整骨院 新宿院・はなぞの鍼灸整骨院 新宿御苑院です♪
今回は「整骨院が初めて」という方に向けて、初診の受付から会計までの流れを、新宿御苑前で働く方の一日に合わせてお伝えします。丸ノ内線で通勤して新宿御苑前で降りる方、新宿一丁目や新宿御苑周辺のオフィスにお勤めの方、平日は動けず日曜午前に来たい方に向けた内容です。
「昼休みに寄れる?」「スーツのままで大丈夫?」「肩こりでも保険は使えるの?」といった、オフィス街ならではの疑問に一つずつ答えていきます。読み終えるころには、予約のLINEを送る前に知っておきたいことがそろっているはずです。
整骨院が初めての方、こんな不安はありませんか?
「肩こりや腰痛で整骨院に行っていいのか、それとも整形外科なのか分からない」
「昼休みの間に行って戻ってこられる?仕事帰りの20時でも間に合う?」
「スーツにヒールのまま行って、着替えはどうするの?」
「保険証を出せば安くなると聞いたけれど、自分の肩こりは対象になるの?」
そんなお悩みを抱えていませんか?
整骨院が初めての方の不安は、「中で何をされるか分からない」「時間とお金の見通しが立たない」の2つにほぼ集約されます。この記事では、当院の初回を時間軸でたどりながら、保険と自費の線引き、料金の目安、持ち物・服装・予約方法までを整理します。
当院には、新宿一丁目のオフィスから昼休みに抜けてくる方、新宿御苑周辺の会社を定時で上がってそのまま寄る方、丸ノ内線の乗り換えついでに立ち寄る方が多く来られます。「病院に行くほどではないけれど、このまま放っておくのも不安」という段階の方こそ、初回で身体の状態を整理しておく価値があります。

あさひろ鍼灸整骨院 新宿院・はなぞの鍼灸整骨院 新宿御苑院の初回の流れとは?
結論からお伝えすると、初回は「受付→問診→検査→施術→説明→会計」の6ステップで進みます。初診では施術よりも検査と説明に時間をかけ、「なぜ痛いのか」「何をすれば楽になる見込みがあるのか」を共有することから始めます。
新宿の2院は、どちらも丸ノ内線の新宿御苑前駅から近い場所にあります。新宿院は駅の出口を出てすぐ、新宿御苑院は新宿御苑の大木戸門側です。どちらに来られても、初回の流れは共通ですので、通勤経路や受付時間で選んでいただいて構いません。
①受付:問診票の記入と保険証(けがの場合)
予約の時間に来院されたら、受付で「初めてです」とお伝えください。転んだ・ひねったなど、けがで来られた方は保険証(マイナ保険証も可)をお預かりします。肩こり・腰痛など原因のはっきりしない不調で来られた方は自費での施術になるため、保険証は必須ではありません。
問診票には「いつから」「どこが」「どんな時に」痛むか、通院中の病院や服用中のお薬などを記入していただきます。迷う欄は空けたままで構いません。次の問診で一緒に埋めていきます。
昼休みに来られる方は、痛みが出る場面を丸ノ内線に乗っている間にスマホのメモに書いておくと、問診票がすぐ書き終わり、問診もスムーズに進みます。
②問診:「いつから」「何をしたとき」を一緒に整理する
問診票をもとに、柔道整復師または鍼灸師がお話を伺います。ここで大切なのは、痛みが「けがをした瞬間から」なのか「何週間もかけて徐々に」なのかという出方です。この違いで、検査の組み立ても、保険が使えるかどうかも変わります。
たとえば「金曜の帰りに新宿御苑前駅の階段で足首をひねった」なら急性のけが、「月末の締め作業が続いた週から首から肩が重い」「午後になると腰が座っていられないほど張る」なら慢性の不調です。どちらも整骨院で相談できますが、後者は自費での対応になります。
問診では、痛みそのものだけでなく、1日の座っている時間、モニターの高さ、通勤の乗車時間、休日の過ごし方も伺います。オフィスワーカーの不調は「痛い場所」より「毎日の姿勢」に原因があることが多いからです。

③検査:姿勢・骨盤の分析から始める
問診の次は検査です。当院では、痛い場所だけを見るのではなく、立ち姿勢・座り姿勢、骨盤の傾き、背骨の動き、肩甲骨や股関節の可動域を確認することから始めます。
デスクワークの方に多いのは、痛みは首や腰にあっても、原因が骨盤の後傾や巻き肩にあるパターンです。鏡の前に立っていただき、どちらの肩が下がっているか、頭がどのくらい前に出ているかを一緒に見ていきます。

検査では「良い姿勢とはどんな状態か」も一緒に確認します。今の姿勢とゴールの姿勢のギャップが目で見て分かると、施術で何を変えるのか、セルフケアで何を続けるのかが具体的になります。

④施術:手技・矯正・鍼を状態に合わせて組み合わせる
検査の結果を踏まえて施術に入ります。当院には鍼灸師と柔道整復師が在籍しているため、筋肉へのアプローチ(手技・筋膜リリース)、骨格へのアプローチ(背骨・骨盤矯正)、深部の筋肉や自律神経へのアプローチ(鍼灸)を、一人の方に対して組み合わせられるのが特徴です。
矯正はボキボキ鳴らさないソフトなもので、鍼は刺激を抑えた方法で行います。初回はいきなり強い刺激を入れず、身体の反応を確認しながら進めますので、「痛いことをされるのでは」という心配はいりません。

たとえば、首から肩にかけての重さで来られたデスクワークの方なら、肩回りの手技で表層の筋肉をゆるめ、骨盤と背骨の矯正で頭の位置を戻し、必要に応じて深部の筋肉に鍼でアプローチする、という組み合わせになります。マッサージで一時的に楽になってもすぐ戻る方は、表層だけでなく骨格と深層に同時に働きかける必要があるためです。

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- あさひろ鍼灸整骨院 新宿院・はなぞの鍼灸整骨院 新宿御苑院の筋膜リリースの詳細はこちら
- あさひろ鍼灸整骨院 新宿院・はなぞの鍼灸整骨院 新宿御苑院の鍼灸治療法の詳細はこちら
⑤説明・⑥会計:次回までの過ごし方を決めて終了
施術の後に、検査で分かったこと、今日行ったこと、次回までのセルフケアと通院の目安をお伝えします。ここが初回で一番時間をかける部分です。「デスクの椅子の高さをどうするか」「昼休みにできるストレッチはどれか」など、仕事中に実行できる形でお伝えしますので、分からないことはその場で聞いてください。
会計では、保険適用の場合は窓口負担分、自費の場合はメニューごとの料金をお支払いいただきます。次回の予約もこのタイミングで取れますし、会議の予定が読めない方はLINEで後から取ることもできます。
整骨院が初めての方の初回にかかる時間と料金は?(保険と自費)
結論からお伝えすると、初回の時間は「検査と説明に時間をかけるので余裕を持って」、料金は「保険か自費かでまったく違う」の2点を押さえておけば十分です。所要時間の目安は症状や混み具合で変わるため、予約の際に受付でご案内します。
保険と自費の線引き:オフィスワーカーの肩こり・腰痛は多くが自費
整骨院で健康保険が使えるのは、原因がはっきりした急性のけがです。具体的には、捻挫・打撲・挫傷(肉離れなど)と、骨折・脱臼の応急処置に限られます。「いつ」「どこで」「何をして」痛めたかが説明できるものが対象と考えてください。
一方、デスクワークで徐々に重くなった肩こり・腰痛、原因のはっきりしない慢性的な痛み、疲れを取りたいという慰安目的の施術は、健康保険の対象外となり自費での施術になります。新宿一丁目や新宿御苑周辺のオフィスから来られる方の多くは、こちらに当てはまります。
- 保険が使える例:駅の階段を踏み外して足首をひねった/通勤中に転んで膝を打った/荷物を持ち上げた瞬間に腰がグキッとなった(ぎっくり腰の急性期)
- 自費になる例:夕方になると首から肩が重い/長時間の座り仕事で腰が張る/慢性的な猫背を整えたい/美容鍼・美顔矯正を受けたい
「自分の症状はどちらだろう?」と迷う方は、予約前にLINEで「いつから、どんな時に痛むか」を送ってください。保険が使える可能性があるか、自費ならどのメニューが合いそうかをお返事します。予約してから受付で「自費になります」と言われて驚く、という状況を避けるための仕組みです。
あさひろ鍼灸整骨院 新宿院・はなぞの鍼灸整骨院 新宿御苑院のぎっくり腰の詳細はこちら
料金の目安(アクセス・料金ページより)
健康保険が適用される場合の窓口負担の目安は、初診で1割負担の方1,000円、3割負担の方2,000円、2回目以降は1割負担200円、3割負担600円です。部位数や保険の種類で変わりますので、正確な金額は受付でご確認ください。
自費の目安は、筋肉調整10分1,500円、矯正1回4,000円〜、鍼1回4,000円〜、灸1回1,500円、吸角1回1,500円、超音波1回1,500円、テーピング1部位550円〜です。初回は検査の結果を見て、必要なメニューだけを組み合わせてご提案しますので、「全部受けないといけない」ということはありません。
交通事故によるけがの施術は、自賠責保険が使える場合は原則0円です。最新の料金と各院のアクセスは、下記のページをご覧ください。
あさひろ鍼灸整骨院 新宿院・はなぞの鍼灸整骨院 新宿御苑院のアクセス・料金の詳細はこちら
昼休みに来る場合と、20時前後に来る場合の時間の考え方
昼休みに来られる方は、「初回は検査と説明が中心で、施術は短めになる可能性がある」と考えておくと安心です。初回はどうしても問診と検査に時間がかかるため、時計を気にしながら受けるより、初回だけは午後半休や仕事帰りにして、2回目以降を昼休みに組み込む方がスムーズに進みます。
仕事帰りに来られる方は、新宿院は平日20時まで、新宿御苑院は平日20時30分までの受付です。20時前後に到着する場合は、受付終了ぎりぎりだと検査や説明が駆け足になりますので、予約時に「初めてなので少し余裕を持ちたい」と一言添えていただければ、時間の取り方をご提案します。
整骨院が初めての方の持ち物・服装・予約方法は?
結論からお伝えすると、持ち物は「保険証(けがの場合)」「痛みが出る場面のメモ」「動きやすい服(あれば)」の3つ、予約は電話かLINEです。ここではスーツ・ヒールで勤務する方向けの、現実的な準備の仕方をお伝えします。
持ち物チェックリスト
- 保険証またはマイナ保険証(捻挫・打撲など、けがで来られる方)
- お薬手帳や、通院中の病院の情報(分かる範囲で)
- 痛みが出る時間帯・姿勢・動作のメモ(スマホのメモで十分です)
- 整形外科でレントゲンやMRIを撮ったことがある方は、その結果や診断名(口頭で構いません)
- 交通事故の場合は、事故の日付と保険会社の連絡先
服装:スーツ・ヒールの日はどうする?
検査では姿勢や関節の動きを見るため、身体のラインが分かる動きやすい服装が理想です。ただ、新宿のオフィスから来られる方はスーツやタイトスカート、ヒールの方がほとんどですので、それに合わせた対応をしています。
昼休みに来る場合は、スーツのままで構いません。上着を脱いでシャツ1枚になれば検査はできますし、着替えの貸し出しについては受付でご案内します。ヒールの方は、歩き方や足首の動きを確認することもあるため、可能ならフラットシューズで来ていただくと検査がしやすくなります。
仕事帰りに来る場合は、Tシャツやジャージなど、着替えを1枚バッグに入れておくと施術後にリラックスして帰れます。ジャケットやアクセサリー、時計はお預かりしますので、ご安心ください。
予約方法:電話とLINE、どちらが便利?
予約は電話またはLINEで受け付けています。日中は電話に出にくいオフィスワーカーの方には、LINEでの予約・相談がおすすめです。「初めてです」「肩こりなので自費になりそうです」「昼休みに行けますか」など、聞きたいことをそのまま送ってください。
新宿院と新宿御苑院では、電話番号とLINEアカウントが異なります。どちらに来られるか決めてから、この記事の最後にある各院の連絡先へご連絡ください。受付時間も2院で違い、新宿院は日曜がお休み、新宿御苑院は日曜午前のみ受付です。
駐車場はありませんので、お車の方は近くのコインパーキングをご利用ください。2院とも新宿御苑前駅から近い立地なので、丸ノ内線での来院が便利です。
初回後の通院の目安とよくある質問
結論からお伝えすると、通院の目安は「急性のけがは短い間隔で集中的に、慢性の不調は状態に合わせて間隔を空けながら」が基本で、具体的な回数や間隔は初回の説明でお伝えします。ここでは、整骨院が初めての方からよくいただく質問にお答えします。
通院の目安の考え方
急性のけがは、炎症が落ち着くまでの初期に集中的に通い、その後は間隔を空けていきます。慢性の肩こり・腰痛は、まず身体の反応を見ながら通っていただき、状態が安定したらセルフケア中心に切り替えて通院間隔を広げていくのが、当院の基本的な考え方です。
「毎週通わなければいけない」と身構える必要はありません。決算期や月末など通いにくい期間は、セルフケアの内容を増やして対応します。腰痛・肩こりの詳しい考え方は、下記の症状別ページもご覧ください。
こんな時は整骨院?整形外科?まず様子見?(自己チェック表)
| 症状の出方 | 向いている相談先 | 理由・目安 |
|---|---|---|
| 転んだ・ひねった直後で、腫れや痛みが強い | 整骨院(応急処置)または整形外科 | 骨折の疑いがあれば整形外科で画像検査。整骨院では応急処置と固定を行い、必要に応じて医療機関をご案内します |
| 数週間かけて徐々に重くなった肩こり・腰痛 | 整骨院(自費) | 姿勢や筋肉のバランスが原因のことが多く、検査と施術、セルフケアで軽減を目指せます |
| しびれ・脱力・発熱・排尿の異常を伴う | まず整形外科などの医療機関 | 神経や内臓の問題が隠れている可能性があるため、画像検査や血液検査が優先です |
| 痛みが軽く、休むと翌日には引く | まず様子見 | 2〜3日たっても引かない、同じ痛みを繰り返す場合は整骨院でご相談ください |
強いしびれや麻痺、発熱を伴う痛み、排尿障害、転倒後の強い腫れがある場合は、整骨院ではなく整形外科などの医療機関を先に受診してください。当院でも、検査でこうした兆候が疑われる場合は施術を行わず、医療機関の受診をおすすめしています。
Q1. 予約なしで行っても大丈夫ですか?
予約優先で受け付けています。空きがあればご案内できることもありますが、初回は検査と説明に時間をかけるため、事前の予約をおすすめします。当日の空き状況はLINEで確認できますので、「今から行けますか」と送ってください。
Q2. 昼休みに初回を受けられますか?
受けられますが、初回は問診と検査が中心になるため、施術の時間が短くなることがあります。時間の制約がある場合は、予約時に「昼休みなので何時までに出たい」とお伝えください。その時間内で優先することを決めてから進めます。可能であれば、初回だけは仕事帰りや土曜に取っていただくのがおすすめです。
Q3. 肩こりで来ても保険は使えますか?
原因のはっきりしない肩こり・腰痛は、健康保険の対象外となり自費での施術になります。ただし、「棚の荷物を取ろうとした瞬間に首を痛めた」など、急にけがをした場合は保険が使える可能性があります。迷う場合は、予約前にLINEで痛めた状況を送っていただければ、事前にお答えします。
Q4. 整形外科に通いながら整骨院に来てもいいですか?
併用は可能です。診断名や画像検査の結果が分かる場合は、初回にお伝えください。ただし、同じけがを整形外科で治療中の場合は、整骨院で健康保険を重ねて使えないことがあります。その場合は自費でのご案内になりますので、先にご相談ください。
Q5. 鍼が初めてで怖いです。鍼なしでもいいですか?
鍼なしでも施術は組み立てられます。当院の鍼は刺激を抑えた方法で行っていますが、無理におすすめすることはありません。手技と矯正から始めて、慣れてきたら鍼を試してみる、という順番の方も多くいらっしゃいます。問診の際に「鍼は今回は見送りたい」とお伝えください。
Q6. 日曜日に初回を受けられますか?
新宿御苑院は日曜午前のみ受付していますので、平日は仕事で動けない方は新宿御苑院の日曜午前をご利用ください。新宿院は日曜がお休みです。土曜・祝日は2院とも9時から13時、15時から19時まで受け付けています。
Q7. 美容鍼や美顔矯正も初回から受けられますか?
受けられます。美容鍼・美顔矯正は自費のメニューで、肩こりや姿勢の施術と同じ日に組み合わせることも可能です。初めての方には、施術の内容と注意点を先にご説明したうえで進めますので、予約時に「美容鍼希望」とお伝えください。
まとめ:整骨院が初めての方が明日からできること
次の3つのうち、1つでも当てはまる方は、初回の相談を考えてみてください。
- 午後になると首から肩、あるいは腰の重さで仕事の集中が切れる日が週に何度もある
- マッサージや市販の湿布で一時的に楽になるが、数日で同じ状態に戻る
- 通勤中や休日に足首や腰を痛めたが、整形外科に行くほどではないと放置している
明日からできることは、「痛みが出る時間帯と姿勢をスマホにメモする」「どちらの院が通いやすいか、受付時間と通勤経路で決める」「迷ったらLINEで症状を送って、保険か自費かを先に聞く」の3つです。この準備だけで、初回の問診と検査が格段にスムーズになります。
「病院に行くほどではないけれど、このまま放っておくのは不安」という段階の方こそ、初回で身体の状態を整理しておくと、その後の選択がしやすくなります。あさひろ鍼灸整骨院 新宿院・はなぞの鍼灸整骨院 新宿御苑院は、新宿御苑前で働く方の時間に合わせて、初めての方でも無理なく通える仕組みを整えてお待ちしています。
あさひろ鍼灸整骨院 新宿院・はなぞの鍼灸整骨院 新宿御苑院では、初めての方も安心して受けていただける施術をご用意しております!
ご予約随時お待ちしております! 電話・LINEからご予約できますのでご活用ください。
■ あさひろ鍼灸整骨院 新宿院(新宿区新宿1-16-16-105(新宿御苑前駅 出口3すぐ))
LINEは下記リンクよりお気軽にご連絡ください(^^♪
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■ はなぞの鍼灸整骨院 新宿御苑院(新宿区新宿1-31-3-101(新宿御苑駅 大木戸門口側))
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