こんにちわ!鍼灸師の西山です!!

 

 

毎日の暮らしの中で、自動車はって切り離すことが出来ないですよね~
ということは「交通事故」もまた切り離そうとしても切り離せないですよね…
交通事故に遭う(起こす)ことによって一歩間違えれば

被害者に(>_<)

そして加害者にも、なり得てしまいます…

 
交通事故の種類

大まかに分類すると

「物損事故」

「人身事故」

に分類されます。

「物損事故」
は物を壊すのみで怪我人を出さない事故です。
「人身事故」
は怪我人を出してしまった交通事故です。

 

 

「物損事故」の場合、自分自身が怪我をすることがあっても

「他人」には怪我をさせていませんので

まだ救われるところがあるのかなと思います。

例えば自動車を運転している途中、雪でスリップしガードレールとぶつかり壊したとします。

運転手本人が怪我をしたとしても単独事故とみなされ、警察に傷害の申告をしなければ物損事故と扱われるわけです。

 

物損事故で一番怖いのは、二次災害の危険があるということですよね。

物損事故で動かなくなった自動車に後続の自動車が衝突し(>_<)

さらにさらに、被害状況を拡大させる可能性があります…

運転手本人(同乗者)が怪我をしていなければ

警察が来る前に三角停止板・非常灯などを用いて、後続の自動車に異常事態を知らせる!

是非行って欲しいです。